暑苦しく…

2019年03月03日

熱い思いは同じ

先の更新の通り、出先です。

例によって強制連行されております。
特段観光もせず…。

現地に到着すると…。
花粉が凄いっ!
もう、目が完全に死んでます。
目薬点しても、効きやしません

明朝…まぶたが腫れちゃうなぁ…
(って、鏡見て来ました、もの凄く腫れてました… 明日目が開かないかも…

そして明日は、ほぼほぼ列車に乗っている予定です
(いったい何時間…?)

ちなみに、ドコに来ているかは、詳細はまた後日…とは思いますが…。
ORG_DSC01656
ココです。

昔、何度か拍手コメントをくださっていた方が、県内(市内?)にいらっしゃるはず…。
あまり時間のない旅ですので、ご挨拶なしに失礼してしまいます。

さて…。

そんなこんなで、鹿島の情報どころか、世間のニュースさえチェック出来ておりません。

ただ、ちょっと言っておきたいことがあるので書いてしまいます。

ホームよりアウェイの方が戦えている…という声を聞きまして…。
それが中継の音を聞いてのことならば…。

中継の音声はアテにならないと思います。
DAZNでも、地上波でも、いくつかある集音マイクで拾った音をそのまま流している訳ではなく、ミキシングしている事は忘れないで欲しいです。
ホームが聞こえやすい時間帯、アウェイの方が聞こえるような時間帯が必ずあります。
あれはミキシングの加減というのか、どの集音マイクの音を流すかとか、そういうこともあります。

だからと言って、昨日のゴール裏にイチャモンをつけている訳ではありません。

昨日のゴール裏は素晴らしかったことは疑いないと思っています。
素晴らしかったからこそ、熱い思いがあったからこそ、あれだけ苦しい中でも勝ち点1を持って帰ってくれたと、思っています。

選手達の気持ちが最後まで切れなかったのも、ゴール裏の後押しがあったからでしょう。
(ちょっと一悶着あった…?)

アウェイはどうしても人数が限られますし、所謂気合の入った方々の割合は高いんだと思います。
(あくまでも個人的な印象です。)

だからと言って、ホームの声が・後押しが劣っているとは思いません。

メインスタンド・バックスタンドの方々も入れると、割合という意味では下がるのかも知れませんが。
(あくまでも個人的な印象です。)

絶対数で言えば、ホームの方が多い訳ですし、声量も当然ホームの方が出ています。

そして…。

ホームについては、指定席は観ているだけの方が多い…ということには、大いに異議あり。

冗談ではないっ!
(ジャブローに侵入した例の赤い人風に。)

チャントこそ歌いませんけど、チャントに合わせて手拍子をし、選手に声を掛けている方々だって、たくさんいらっしゃいます。

ゴール裏だけが後押しをしているのではない。
ゴール裏だけがサポートをしているのではない。

そんな風に思われているのだとしたら、大いに心外。

指定席にだって、熱い思いを持った人はたくさんいらっしゃる。

なかなか恥ずかしがって最初は手拍子をしてくださらなくても。
周りが続けていくうちに、次第に手拍子してくださる方々だっていらっしゃる。

ただ、圧倒的ホーム感(アウェイ感)が足りないことは確かだとは思います。

カシマスタジアムには、一体感のようなものが足りない。
むしろ、アウェイの方が一体感があることが多いと思います。
(そこは、やはり人数の問題もあると思います。あくまでも個人的な印象です。)

それは今年に限ったことではなく、もう何年も前から。

でも、錨を上げろではブンブン回ります。
やっぱり鹿島が好きでスタジアムに来ている訳ですし、鹿島を後押ししたいという気持ちは同じなんだと思います。

ただ嘆くのではなく、思いを持った方々で、手拍子やそういうことを続けていって、そして周りの方々も巻き込んでいくように、そういう事を続けていきたいです。

きっと、共感してくださる方々はたくさんいらっしゃる。

それだけでなく、もっと一体感を出す方法が、他にもあると良いんですけどね。
それは常々思います。

確かに、じっとしていることは自由なんですよ。
じっと、サッカーを観たい方々もいらっしゃるはずです。
そこは強制は出来ないです。

でもね。
熱い思いを持っている方々もたくさんいらっしゃるんだと。
そこだけは知っていて欲しいです。

私はカシマスタジアムでは指定席ですが…。
(もうゴール裏に行く体力もないですし、何より席取りが異常

実際に、私が行った時には、拍手する方々は周りにたくさんいらっしゃいますし、チャントではありませんが、選手を鼓舞する声を出す方々もたくさんいらっしゃいます。

選手に「頑張れ」「諦めるな」と声を掛け、鹿島に勝って欲しいと思いを胸に、手拍子する方々だって、たくさんいらっしゃいます。

指定席を見てください。
もう腰も曲がって、歩くことさえ大変な様子なのに…。
年季の入った鹿島のユニを着て、音は出ないけれど、一生懸命手拍子をしてくださるお年寄りの方だっていらっしゃいます。

いったいどれだけの長い年月鹿島を見続けてきたんだろうなぁ…と思うこともしばしば。

何度かそういう方とお話したことがあるのです。
(何故か、お声掛けいただくんです、お年を召した方々に。)
  • 何にも出来ないけれど、鹿島を応援する気持ちは誰にも負けないのよ。
  • こんなの苦しいうちに入らない、もっと苦しい時はあったもの。
  • 鹿島のことが好きだから、負けても毎試合来ちゃうのよ。
そんなお話を何度か聞かせていただいたものです。

そういう方々の思いを聞かせていただくと、嬉しいというより先に、頭が下がるんです。
私なんてまだまだ…だと。

静かなれど、そういう熱い思いを持った方々もたくさんいらっしゃる。

だから…。

指定席にただ観ているだけのサポが多いなんて、そんな悲しいことは言わないで欲しいです。
(それこそ、個人的な印象なんでしょうけれど。)

本当に…。
冗談ではないっ!
(再度、ジャブローに侵入した例の赤い人風に。)

鹿島の調子が上がらないですから、愚痴も言いたくなりますし、ボヤきたくもなります。
(私も良くボヤきます

でも、そればっかりじゃ、自分達から空気を悪くしているだけです。

鹿島サポは、とにかく負け慣れていません。(慣れることが良いとは言っていません。)
そこが、悪い方へと悪い方へと、出ていると思います。

Jリーグが出来た当初の鹿島は雑草集団でした。
それがいつしかエリートが集まるようになり、ちょっとひ弱になってきたかな…という印象があります。

それは、サポも同じかも知れませんよ。

Jリーグのお荷物になる予定だったクラブを、負けるもんかと後押しし続けたのも今は昔。
いつしか常勝軍団なんて呼ばれるようになり、常勝が当たり前になり(それは幻想。)、反骨心が薄れていってしまっているのかも…。
(あくまでも個人的な印象です。)

何だか話が逸れてしまい、まとまらなくなってきましたので、そろそろおしまいにします。

ただ、言いたかったのは、「熱い思いは同じ」だということです。
それだけは、忘れないで欲しいです。

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すみません、私が勝手に熱くなっているだけかも知れませんけど。
これだけはどうしても譲れませんでした。

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2018年12月21日

恥じる気などない

今日は通院して来ました。

病院の中にもの凄く長い列が出来ていて、カオスでビックリしました。

病院も年末の影響かしら…と思ったのですが、受診患者数はむしろ普段より少ないくらい…。
元々通院は、時間が掛かったりイロイロと疲れるものですが、ああもカオスだと益々疲れます。

1つだけ脱線します。

乗りものニュースによると、超電導リニアのL0系が改良されるようです。

超電導リニアは浮上して走行しますから、地面や架線などに接触していません。

その為、車内用の電源をドコから得るか…ということが問題なのですが、現在のL0系は発電機を車両に搭載して、それを解決しているようです。

しかし、改良型はその発電機を搭載せず、非接触の状態で電源を供給する方法が取られるようです。

改良型のデビューは2020年春になる模様。
超電導リニアには先日乗って来たばかりですが、また乗りたいな…と、野望が増え続ける日々です。

さて…。

レアルへのリベンジどころか、まったく相手にもなりませんでした。
かなり、凹みました。
あんな深夜の時間にもやもやしてしまいましたから、明け方まで何だか変な気持ちでしたが、一旦眠りました。

そして日中、病院内で待ち時間の間に、鹿島の公式サイトに載っていた選手達の試合後のコメントを読みました。

何というか、それを見て、少しだけ元気をもらったというか、そんな気持ちです。
皆のコメントから、それぞれ感じるものはありますが、特に安西・安部・聖真のコメントにはグッと来ました。

落ち込みはしましたが、今は少し気持ちは切り替わりつつあると思います。
まだ、虚無感なのか、虚脱感なのか、何とも表現の出来ない心理状態ではありますが。

私は、試合前に「CWCで優勝する」「レアルを倒す」という気持ちでいたことを、恥じる気はありません。
そんな気持ちでいたのは、勘違いだったかも知れないけれど、でも本当にそう思っていたのですから。

そして、本気でそう思って戦ったからこそ、分かることもあるんじゃないかな…と思います。

「どうせ勝てやしない」「どうせ負けるんだ」
そんな気持ちで戦っていたら、本当に何も残らなかったと思います。

でも我々は本気で、レアルに勝つ気でしたし、CWCで優勝するという気持ちで戦ったと思います。
だからこそ、現実を思い知らされ、世界は遠いんだということを痛感したんだと思います。

負けて得るものはないかも知れません。
でも本気で戦ったからこそ、負けて分かること、気づかされること、学ぶこと…はあるんじゃないかなと思います。

いえ、分からなきゃいけない、気づかなきゃいけない、学ばなきゃいけない。
そう思います。

本気で戦ったからこそ、それに気づくんですよ。
いい加減な気持ちで戦っていたら、きっと気づかないです。

だから、試合前にそういう気持ちでいたことを、恥じる気はないです。
そんな必要はないと思います。

本気になれないヤツが、何かを成し遂げるなんて、ないと思います。

今回の戦いは2年前のことがあったから…というのは間違いないと思いますが。
でも、1回良い戦いが出来たから、次もそれが出来るかと言えば、そうではないということを、教えてくれたんだと思います。

そんなに甘いもんじゃなかったんです。

こうして、失敗や挫折を繰り返して、強くなっていくんだと思います。
こんな貴重な経験をしたんだから、強くなっていかなきゃいけないんだと思います。
失敗や挫折で終わりにするんじゃなくて、それを乗り越えていかなきゃ。

今、強がって言えることは、これくらいです。

最後に。
ジーコがInstagramでコメントしています。

翻訳機能を使っても良く分からん…と思っていたら。
SOCCER DIGEST Webに和訳が載っていました。
(ちょっと分からないところはあるんですけど。)

そう、下を向いている時ではないんですよね。
まだもう1試合ありますから、全力で勝利を目指して戦いましょう。

そして、この試合が終わったらオフがあり、その後また次なるシーズンへと向かわねば。

幸いなことに、我々の傍にはジーコがいるんですよね。
今のうちに、ジーコからたくさんのことを学びましょう。

そして、強くなりたいです。
いつかレアル・マドリードを倒せるほどに、強くなりたいです。

どれだけ遠いのか、正直良くは分からないです。
でも、本気でそう思っています。

強くなりたいです。

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必要なのは恥じる気持ちではなく、負けてなお、本気で挑んでいく強い気持ちだと思います。

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2017年10月22日

12番の誇り

イロイロな気持ちはあるのだろうと思います。
それは分かります。

しかし、それを負の感情にしてはなりません。

悔しいし、悔いもありますし、残念ですし、腹も立ちます。

それでもなお、戦いは続きます。
待ってはくれません。

諦めたら、戦うことを止めたら、バラバラになってしまったら、それで終わりです。

選手達は、全力で戦い続けてくれると思います。

では、我々サポーターは?

我々だって、選手達と共に戦っていますよね。

今は何をすべきなのか、もう1度冷静になり、頭と心を整理して考えてみましょう。

真にすべきことを考え、そして実行しましょう。

選手達だけでなく、我々サポーターだって、鹿島のエンブレムやユニなどを着けて戦っていますよね?

背番号は違うものかも知れませんが、例え鹿島グッズを身に着けていないとしても、常に心には、思いの中には、背番号12を背負っているはずです。

12番の誇りをみせてやりましょう。

今こそ、立ち向かう時です。
抗い、踏ん張り、例え泥にまみれようとも、戦い続けましょう。

選手達だけでなく、我々にも覚悟が必要です。
戦い続ける覚悟が、最後まで戦い続けるという覚悟が。

顔を上げ、前だけを見て、苦しくとも歩みを進めましょう。

12番の誇りを胸に。

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まだ何も終わっちゃいないっ!
立てっ、鹿島サポーターっ!!

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2017年10月17日

我々は追う者である

寒い…寒過ぎます。
関東地方は完全に冬です。

上着を着るのはもちろんなのですが、今日はシャツも長袖にしました。
朝バタバタと、長袖シャツを引っ張り出しました。

実は…シャツは今まで半袖だったのです。
何気に10月は未だクールビス期間なんですよね。

ですから、先週までは、社内では半袖ノーネクタイのスタイルでいたのですが、流石に今日は我慢出来ないと思いました。
(上着は先週から着ていたのです。)

もう冬なんですかねぇ…。
冬は苦手なんですよ、冬生まれなんですけど。

今日もいつもの如く脱線から。

帰宅後に、ぼけぇ…とニュースを観ていると…。
越前の国と加賀の国の県境を掛けた綱引きがあったとのことでした。
福井新聞に載っていました。

場所は、以下の場所です。

そこまでならば、そんなに反応はしないのですが、その綱引きは神話にちなんだ催しらしいのです。

そして、その神話で綱引きが行われた場所が、北潟湖の「鹿島の森」。


今回綱引きが行われた場所の近くみたいですね。
(少し地図を引きの画にしていただくとお分かりいただけると思います。)

その「鹿島の森」は国の天然記念物らしいのです。(Wikipediaをリンクします。)
そして、「鹿島の森」の一角に鹿島神社もあるようです。

更に、その鹿島神社の御祭神は、もちろん武甕槌命。

日本各地に「鹿島」の地名はあるんですよね。

「鹿島」という文字を見たり、聞いたりすると、どうしても反応してしまうのです。
私の鹿心がうずいてしまうのです。

もし時間が出来たら、全国の鹿島神社を巡ってみたいものです。
無論、鹿島の勝利を祈ります。

全国にある鹿島神社に祈り続ければ、かなりなパワーになる気がするのです。

さて…。

昨日は「キヅール」の衝撃がありましたから、今日はなんだか平和過ぎます。
ネタが見つかりません。

「キヅール」くらいのインパクトが、しかおにも欲しいです。
公式Twitterには、リアルしかおが載っていましたが…

そう言えば、広島戦で植田がイエローをもらってしまいました。
リーチです。

これは、ポジションがポジションだけに…植田の出場停止も覚悟しておかないと…ならないかも知れません。
そうなってからでは遅いですから、CBを準備しておかねば。

ブエノは身体能力は抜群なんですが…怖いんですよねぇ…見ていて。
かと言って、三竿健斗を下げてしまうと三竿健斗の良さがあまり出ない気もするのです。

悩ましいです、本当に。
もしものために、備えておいてもらいたいです。

他にも累積2枚の選手も結構います。
西大伍・山本脩斗・永木・ペドロ・ジュニオール・聖真・鈴木優磨です。

残り5試合厳しい試合が続きますから、避けることの出来ないイエローもあるかも知れませんが、出来るだけもらわないようにお願いします。

残り1つ1つ、しっかりと戦うしかないですけどね、誰が出るにしても。

そして、Jリーグ公式Twitterに、試合後のソガちゃんのインタビューが載っていました。
高城お姉さまの質問を聞くソガちゃんの表情…なんだか穏やかというか、悟りを開いたというか…。

実に力むことなく、良い表情です。
まさに守護神。

これからも鹿島のゴールを頼みます。

話は変わりまして…。
少し前のことですが、公式Twitterのこの言葉が少し気になっていたのです。

「追われる立場」…?

敢えて言いましょう。

否っ!
我々は追われてなどいない。
我々こそが追う者であるっ!!

…と。

何を追っているかは、言うまでもないと思います。
そう、我々こそが追う者なのです。

追っても追っても、届きそうでなかなか届かない。
我々は、それを追い続けているのです。

1つ1つ、勝ち点を積み重ねていけば、それに届くはずです。

とにかく、1つ1つです。
執念を全身にまとって、1つ1つ気持ちを込めて、戦い続けましょう。

それに手が届く日まで。

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そう、我々は追う者なんですよ。
忘れないでもらいたいです。

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2013年07月13日

生きる喜びを

しかし、暑いですね。
日中、仕事場から外へ出ると熱風が吹いていました。
暑い…、危険な暑さですよ。

さて、今朝は勝利の余韻を堪能すべくエルゴラを購入。
電車の中で、さっそく読むぞぉ、と意気込んだものの…。
鹿島の記事、ちっちゃ
小さな幸せでした。

その幸せをもっともっと大きくしたいです。
その為には、鹿島が勝ち続けること。
今の鹿島は強くないですし、チーム状態も良くないのかも知れません。

でも。
それは、勝てない理由には出来ないです。
勝たなきゃいけない。
勝つために何をするのか、何が出来るのか。
例え、厳しい戦いだとしても、前を向いて、立ち向かい、戦うしかない。
戦わないものに栄光はこない。
鹿島が欲しいのは何か?

それは、タイトル。
タイトルの為に、鹿島は戦ってきたはず、これからもそう。
タイトルは1戦1戦の積み重ねの結果。
負けて良い試合なんか無いし、それを1番分かっていたのが鹿島だったはず。

しかし、中断期間明けの不甲斐ない戦い。
内容は悪くとも、結果を出した前節。
ここから、新たなステップへと進めるのか、それを証明するのが、国立での柏戦。

鹿島の伝統が薄らいでいるという声も聞こえる。
であれば、それをただ言うのではなく、また強く団結し強い鹿島を作っていこう。
鹿島は、我々の目の前に存在し、今も戦い続けている。

だから、一緒に戦おう。
我々も力をあわせて、戦おう。
そこに鹿島アントラーズがあるのだから。

きっと鹿島アントラーズは、我々に生きる喜びを与えてくれる。

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でも、私、明日行けないのです
だから、せめて、魂込めて書きました。

mk2 at 00:40|PermalinkComments(0)拍手コメントはコチラTrackBack(0)
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