観戦の感想-2019

2019年06月19日

ACL2019 Round16 第1戦 鹿島vs広島戦

眠いです。
眠々です。
目が開きません。

平日夜中の試合はやはりキツいです。
それでも、13,000人を超える観客動員でしたね。
期待が高まっているような気がします。

昨日は鹿嶋も暑かったですが、やはり陽が落ちると涼しくなります、風もありますしね。
夜は都内近郊とは、まったく気温が違いますね。
鹿嶋は過ごし易い街です。

試合は…。

鹿島は、プレッシャーを掛ける位置が、C大阪戦より明らかに低かったと思います。
C大阪戦では上手くいきませんでしたから、修正したということなんだと思います。

広島は…。
最近の広島の試合を観ていませんので、何とも言えませんが…。

あまり崩してこなかったという印象です。
人もボールも、あまり動きませんでした。

スペースを作るような動きなどなかったような気がします。
鹿島がしっかり広島対策をしたことはあるとは思いますが、それだけではないような気もします。

中3日ということで省エネサッカーだったのか…。
ホーム&アウェイのアウェイの第1戦ということで、慎重になったのかも知れません。

鹿島の事情と、広島の事情が重なって、ああいう前半になったのかな…と思います。

前半で印象に残っているのは、三竿健斗です。
かなり球際は強めにいっていました。
何度かスライディングを見せることもありました。

C大阪戦で前半あまりにも上手くいきませんでしたから…ね。
三竿健斗が、試合の入りからしっかりいくんだ…と、他の選手達へメッセージを送っているようでした。

よう…ではなく、メッセージなんでしょうね。
観客席で観ていた私にすら伝わってくるものでしたから、選手達はより強く感じたのではないでしょうか。

三竿健斗の成長を感じます。

ゴールは、聖真の直積的ドリブルからクロスへと流れが美しかったです。
一気にいきましたね。

相手に当たって、セルジーニョにこぼれましたが、それをキッチリ決めるところが、流石セルジーニョですね。
ACL男たる所以でしょう。

先制点は大きかったです。

後半は…。
あまり広島に決定機はなかったと思います。
広島のギアは最後まで上がらなかった印象です。

鹿島が広島にペースは握らせなかった…のかしら?

崩す…という動きがやはりないんですよね。
そこは、鹿島もあまりないんですけどね。

欲を言えば、追加点が欲しかったですね。
そのチャンスはありましたから。

オフェンスはまだまだ上手くいっていない印象です。

主審は…ちょっと酷かったですね。
変なジャッジがいくつもありました。

鹿島のスローインなのに、広島と判定された時…。
鹿島のベンチから何人か選手が出て来た時に…。

第4の審判の動きが秀逸でした。
直ぐにインカムで連絡をとって、鹿島のスローインだよ…と言ってくれたみたい。
副審も旗を鹿島の方に上げて続けてくれました。

観客席から観ていても、主審と連絡をとってくれているのが分かりました。
その他の場面でも、第4の審判が、両ベンチを往復するように良く動いて、両陣営とも審判団ともコミュニケーションをとってくれていました。
日本の第4の審判もあれくらい仕事をして欲しいです。

まずは第1戦の勝利。
しかもアウェイゴールを与えずに勝利出来ましたから、良かったですね。
次は1週間空きますからね、しっかり良い準備をお願いしたいです。

広島はきっと暑いと思いますからね。
1週間空くのは、コンディション面では有り難いです。

そう言えば、試合後にMOMがセルジーニョに贈られたと思いますが…。
そのプレゼンターは、もしかして千田純生先生でしたか?
(千田純生さん…とアナウンスされたような気がするのですが…。)

ところで…。

最近試合後に寄り道するお店があるのですが…。
そこのお姉さんに顔を憶えられてしまったようで、笑顔で「いつもありがとうございます、お気をつけて」とお声掛けいただきました。

そう言っていただけると、思わずコチラも「ありがとー」と声が出てしまいます。

おそらく、お店のお姉さんも、私も、鹿島の勝利で心に何か余裕というのか、潤いみたいなものがあったのではないかな…という気がします。

大したことではないかも知れませんが、そう言ったこともとても嬉しく感じてしまう程に、鹿島の勝利は幸せなことなのです。

そして今回は第1戦、前半が終わっただけです。
次が大事です。
(ホーム&アウェイですから、オブラディはやりませんでしたし。その代わりに錨が上がった。)

次勝って、喜ばせて欲しいです。
皆様、お疲れ様でした。

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さて…夕方くらいに、コパ・アメリカ観ようかしらね。

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2019年06月15日

2019 J1第15節 鹿島vsC大阪戦

秋田はいつから「もったいないおばけ」になったのだろう…😅
なんて思ってしまいました。

前半は…もうどうなることか…と。
クォン・スンテに救ってもらいましたね、永木にも。

いや、もういったいどうなってるのか…というくらいにセットプレイでもマークを外し続けていました。
あんなにマーク外しちゃダメですよ。

秋田の「もったいない」を何度も聞きながら、「助かった…💦」と冷や汗をかくばかり。
もう暴れてしまいそうでした。

ところが…。

後半に入ると、何だか違う。
明らかにチェイシングし始めたと思います。
それが功を奏したのでしょうか、リズムが変わっていったと思います。

そして、後半早々にPKを貰いました。

PKを貰う前に、左⇒右⇒中と、真横に低いパスが続きました。
それが良かったと思います。

鹿島は、浮かせたボールを入れることが多いですが、鹿島には高さはありませんから、あまり有効ではないと思うんですよね。

それがこの時は低いボールが続きました。
それで良いと思います。

そして、中でレアンドロが持ったところで、丸橋?に蹴られてPK。
ボールを持ってない反対側の脚を蹴ってますから…ね。
あれは、文句のつけようもないPKです。

キッカーはセルジーニョで、しっかりと。

前半危ないシーンだらけでしたが、こうして先制出来たのは良かったです。

そして、その後に名古に代えてレオ・シルバ投入。

レオ・シルバが入って、チームは変わりましたね。
やはりレオ・シルバは欠かせないんですねぇ、今のチームには。

名古は…出来たところもあったとは思いますが…。
正直不本意だと思います。
また頑張って欲しいです。

そして…。
リズムは変わったように見えても、まだ何となくイマイチ感が漂っていましたよねぇ。

そんなこんなで…。

鹿島がカウンターで攻めて、キム・ジンヒョンがセーブしたのですが…。
すると、カメラが切り替わって、各選手のアップの映像。

そんな間にプレイは始まっていたようで、急にプレイの途中から始まり、鹿島のボールになっていて、聖真⇒白崎へとパスが出て、ズドンっ!

突然過ぎてついていけませんでしたよ、私。

リプレイで観ると、キム・ジンヒョンが下手(したて)でコロコロと転がしたボールを白崎がスライディングで奪取。
前方向へとこぼれたボールを聖真が上手くキープして、優しく白崎へ戻して、白崎が低い弾道でズドンっです。

C大阪側の連係ミスですね。
C大阪の選手がココへ出せと指示を出してて、それでキム・ジンヒョンは転がしたのですが、思ったより前に出してしまったみたい。

でも、それを白崎が見逃さずに奪ったところがナイスです。
そして、低く抑えたシュートも素晴らしいですね。

吹かしちゃうことが多い印象があるんですよね、あの距離のシュート。
しかし、白崎は浮かせずしっかり決めました。
素晴らしいです。

2点獲って、少し余裕も出来ましたね。
白崎を下げて休ませつつ、小池を試すことも出来ました。

前半あれだけ危ないシーンがありながらも、すっかり流れが変わりましたね。
無失点のまま試合を終えることが出来ました。

ホッとしました。
勝てて良かったです。

前半だけなら、ダメダメなんですけど。
でも、結果的には2-0の勝利。

スッキリとまではいきませんが、気持ち良く週末を過ごせそうです。
皆様、お疲れ様でした。


ところで…。
スタッツなんですけどね。

Jリーグ公式サイトは何だか項目が極端に少ないですし、私はGoogleのスタッツを見るようにしているんですけどね。

(Googleのスタッツは結構優秀で、ACLも、女子W杯も、トゥーロン国際も、載っているんです。試合中にも更新されているみたいなんですよね。)

枠内シュート数が、DAZNと随分と数字が違います。
きっと手集計なんですね。(公式記録にはないですよね。)

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なでしこは、この前と打って変わって積極的ですねぇ。
良いですよ、とても良いです。

あー、失点しちゃった…頑張れぇっ!
ふぅ…良く勝ってくれました。

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2019年06月02日

2019 J1第14節 G大阪vs鹿島戦

うーん、もやもやします。
勝たにゃいかんですよ、勝ってなんぼですよ。

何とも、もやもやする日々が続きますねぇ…。

前半は、上手くいきませんでしたねぇ。
上手くいかないなりに、何とか出来れば良かったのですが、あっさりと失点してしまいました。

バタバタするんですよね。
そうなると、なかなかコントロールすることも出来ず、耐えることが出来なくなる。
うーん、苦しいです。

その後もバタバタ。
相手に合わせてしまった?喰いつき過ぎた?
うーん、いつも…試合の入りで上手くいかないです。

前半終了間際に追いついたのはお見事でした。
大きなサイドチェンジから、安西が少し中へ移動してから、マイナス方向へ出して…。
聖真のトラップは、シュートに至るまで一連の流れのイメージを描けている素晴らしいものでした。

そして、良い位置へボールを置いて、しっかり浮かせることなく、ゴールを決めてくれました。
実に良いカタチでした。

そして、後半からは上手く修正も出来て、前半にあったバタバタ感はなくなりましたが…。
如何せんシュートが少ない。

圧し込んでいるように見えて、意外とシュートは撃ててないですし。
でも、少ないながらも決定機はあったんですよね。
それを決めたかったです。

何でしょうねぇ…このもやもや感は。
こう…しっくりこない、何かがあるんですよねぇ。

そろそろリーグ戦も半分に近づこうとしているのですが、未だにチームのカタチが覚束ないというか…。

前半上手くいかなくて、後半それを修正出来て、でも勝てなくて。
そこまではある程度は…と思うトコロはあるんです。

しかし…。
それが次の試合も、その次の試合も、同じようなことになってしまう。

ということには、どうにも納得がいかないです。
何故修正出来ない、何度同じことをする…という思いはあります。

こういうトコロでしっかり勝ち点を拾っていってくれねば。
負け試合を引き分けに、引き分けを勝利に。
そういうことが出来ねば、タイトルなんて。

今は、まだその前の段階。

5月に少しだけ調子が良かった頃に、もしかしたら少し見えていた光が…。
また見えなくなってきました。

うーん、ツラい。

ココで代表ウィークに突入し、J1は約2週間の中断です。
中断中に、しっかりと底上げをしなくては、チームのカタチが見えるようにしなくては。

そして、そろそろ復帰して欲しい選手が何人かいます。
無理は禁物ですが、復帰して欲しい。
今の鹿島には、彼らの力が必要です。

負けた訳ではないのですが、何だかこう…。

ということで…。
もはや鹿島サポの恒例になりつつある、ふて寝ですね。
6/2(日)は、ふて寝してやります。

皆様、お疲れ様でした。

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あぁ、少しだけ済ませておかねばならない作業があるんでした…。
でも、ふて寝します。

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2019年05月27日

2019 J1第13節 鳥栖vs鹿島戦

負けました。
1番やっちゃいけない負け方だと思います。

せっかく良い戦いを何戦かしても、直ぐにこうして弱さを露呈してしまう。
それが今の鹿島だということでしょう。

最後の最後にやられしまう…というのも、良くないですね。
せめて、ドローで終わらなければならなかったと思います。

失点シーンも…。

しっかり繋げたはずです。
しかし…うーん。

カウンターのカタチになりましたが、結局何も出来ませんでした。
人数はいましたが…。
全員が後ろ向きに走っている状態でしたね。

豊田が方向を変えて走ると、フリーにしてしまいました。

失点シーンですから、もちろん良くはないのですが…。
いくつもダメダメな要素があって、ガックリきます。

もちろん、最後の最後に失点したのは良くないですが。
それ以上に気になったのは、オフェンスです。

得点出来なかったこともそうですが、何よりカタチを作れませんでした。
このメンバーで、それが出来なかったのは…厳しいです。

それほどプレッシャーがあったとは思いません。
だからこそ、それが出来なかったのは厳しいです。

季節外れの暑さが影響したのかも知れませんが…。
だとしたら、これから本格的に暑くなる季節は、難しくなる…ということになります。

確かに鹿島は夏場に弱いんですけど…伝統的に。

何と言うか…。
負けた時は、言葉が出ませんね。

特に今日は期待していたんです。
良い内容が続いていましたから、それが更に良くなってくれるんじゃないか…と。

甘かったです。
こういう時に勝ち点を積み重ねることが出来ないのは…厳しいですね。

でも、何も諦めたりはしません。
私はしつこいんです。
苦しいシーズンになることは、もう覚悟は出来ています。

でも…負けると凹みますけどね。

さて、次は1週間空きます。
しっかりと良い準備をして欲しいです。

皆様、お疲れ様でした。

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夜になっても暑いですね。
いろんな意味で堪えます。

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2019年05月23日

ACL2019 グループE 第6節 鹿島vs山東魯能戦(遅くなりました版)

ふぅ…。
何だか、眠いです。

まぁ、それでも心地良い疲れなんでしょう。
本当に良く勝ってくれたと思います。

鹿嶋はやはり夜になると涼しいというより寒いくらい。
鹿嶋だから寒いよね…と、ちゃんと上に1枚羽織るものを用意はしていましたから平気でしたけど。

鹿嶋は、ちょっと気温が違います。
でも、きっと過ごし易い土地なんだと思うんですよね。

スタジアム着いてから鹿BIGに申し込もうとすると、「準備中」となってしまいおかしいな…と思ったら。
試合30分前までに申し込まないといかんのですね。

いや…平日の試合でそれは難しい。
席に着いたのが、ちょうど30分くらい前でしたよ。

そして、席に着いてじっとしていると寒くなってきて、ドリップコーヒーを買いに行ってしまいました。
周りの方々も結構お飲みになっていました。

ドリップコーヒーが飲めるスタジアム。
良いですね。
おかげさまで温まりました。

試合は…。

鹿島のパスが上手く回らない印象でした。
細かいところなのかも知れませんが、少しずつズレていました。

レアンドロがいないのは痛かったです。
充孝は久々ですから仕方ないところもあるとは思うんですけど。

そんな時間が続き、山東のCKから失点。

遠い方のゴールでしたから、良く見えませんでしたが、クォン・スンテがかき出したようにも見えましたが、分かりませんでした。
副審が旗を上げたのは直ぐに見えていたので、入っちゃったか…と。

でも、まだ時間は十分ありますから…とは思ったのですが、その後もパスが繋がらない。
うーん、最近の鹿島とは違う。

白崎がいたとしても、レアンドロがいないと厳しいのか…。
何が違うんだろなぁ…と、考えこんでしまいました。

そして、しばらくして「あっ、安西だ」と。
町田は本職ではありませんから、仕方ありません。
しかし、後ろから駆け上がって来る安西の存在がないだけで、こうなってしまうか…と。

SBの重要性を痛感しました。

そして安西を、フル回転せざるを得ない理由が分かった気がします。
休ませたくても、今の鹿島の懐事情では、休ませる訳にいかなかったんだと思います。
(むしろ出場停止が良いタイミングで休みになったかと。)

前半は、そんな感じで終了。
正直、何か手を打たないと…と感じました。

ハーフタイムには寒くなり、またドリップコーヒーを買いに行ってしまいました

そして後半も状況は変わらず。

一見攻めているようでも、イマイチ。
シュートも何だか吹かしてばかり。

そして、鹿島攻撃はどんどん単調になって、エリア周辺をU字にパスが回り始めました。
ああ…これはいつか見た光景。

早く手を打たないと…と、ますます焦る私。

最初の交代は山本脩斗。
どうするのかなぁ…と思っていたら、永木を下げてしまいました。
本職ではないとはいえ、永木は良くやってくれたと思うんですけど。
でも、連戦ですしねぇ。

その後直ぐに、充孝に代えて伊藤翔。

すると、伊藤翔が直ぐに仕事をします。

レオ・シルバのCKを、ニアで山本脩斗が擦らせて、真ん中で相手DFがこぼしたボールを伊藤翔が決めました。

正直、遠い方のゴールですし、CKはエリア内がごちゃごちゃしていますから、何が何だか分かりませんでした。

でも、ネットが揺れたのは良く見えました。
ネットが揺れた瞬間、叫んで立ち上がっちゃいました。

スタジアムでもVTRが流れますから、それを確認して、伊藤翔すげぇ…と感動。

更に、2分後にまたしても伊藤翔。

鹿島の深い位置からのカウンターで、中央のレオ・シルバへとパスが出て、レオ・シルバは一気にエリア前まで運びました。

レオ・シルバへと相手DFが寄せていくのを見て、「レオ、早く出して、早く出して」と思いましたが、レオ・シルバはしっかり相手を引きつけてから、左の伊藤翔へとパス。

伊藤翔は、右からDFがスライディング、更には前からGKが詰めて来ているのを、難なくフワッと浮かせて、GKを越えたボールはネットを揺らしました。

いや…燃えました🔥、絶叫しました。
これも遠い方のゴールでしたが、ネットが揺れたのは良く見えました。

伊藤翔、凄い。
シュートが上手いんですね、伊藤翔は。
当たり前なんですけど、枠に行かなきゃ、ゴールにはなりません。

伊藤翔はそれを難なくしてしまうんですよね。
他の選手にも見習って欲しいです。
強く撃つ必要はないですよ。

鹿島が2点獲った後、山東魯能はもう無理はしませんでしたね。
鹿島が自陣でボールを持っていても、山東魯能はセンターラインを越えてきませんでした。

ああ…そう言えば山東魯能はもう決まっているから…と、その時思い出しました。

そして、試合はそのまま終了。
何だか上手くいかない試合でしたが、伊藤翔がそれをひっくり返してしまいました。

復活の伊藤翔、嬉しいですね。
これからまたどんどん決めて欲しいです。

試合が終わる頃にはスタジアムはやはり寒く。
コンコースで愛想を振りまくしかおを眺めながら、スタジアムを後にしました。

2連敗で自ら難しい状況にしてしまいましたが、最後が既にグループステージ突破が決まっている相手で助かったのかも知れません。

それでも、結果がすべて。
グループステージ突破出来て良かった。

ACLの次は広島なんですね。
広島…ACLいつの間にかドンドン勝ち始めてましたね。

しかも広島とはJ1でも当たるので、3連戦になるとか。
しかも、ホーム⇒アウェイ⇒ホームの順番と、1試合ずつ移動しなくてはならないという

まぁ、先のことはまた考えましょう。
まずはグループステージ突破を喜びます。

いつも鹿島の勝利は嬉しいもの。
そして、伊藤翔の2発には燃えました。

これからも、鹿島の勝利を観続けたいものです。

皆様、お疲れ様でした。

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もし決勝トーナメントで登録メンバーの見直しが出来るのであれば…。(出来るのかしら?)
ちょっと考えた方が良い気がします。

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