この時期はいつもこんな感じ…と思いたいいろいろな意味でウミに溺れる

2018年02月05日

不安にはなりますが、予定通りであると信じたい

金曜夜から続いていた発熱の原因が分かりました。
インフルエンザではありませんでした。

とある場所が化膿していたのが原因と思われます。
その場所は、金曜はとくに自覚症状は無し。
土曜はもしかしたら腫れてる?
という感じでした。

そして、日曜には完全に腫れあがって痛みがもの凄くて、歩くことすら難しいくらいでした。

そんなもので、今日は痛み止めを飲んでじっとしているのが精一杯で、ひたすらに横になっていたのです。
でも、痛み止めが効かない…。

腫れの場所は、通院して何度か診てもらっているところでした。
そして、いよいよ夕方頃になってもう我慢出来ないくらいの痛みになり…。

どうしたものか…悩みました。

こんなことで救急に行って良いものか。
月曜までなんとか我慢して、通院すべきか…。

とりあえず病院に電話して先生と会話してみると、月曜まで我慢しても良いし、今来ても大丈夫とのことでした。

ということで、もう我慢出来ませんから、お言葉に甘えさせてもらって、タクシーで病院まで行って来ました。

病院では化膿しているところに針を刺して膿を出し…というか膿を絞り出し…という感じで痛かったです

膿は出しては貰いましたが…。
今も痛みは続いていて、歩くのも難しいくらいです。

患部にはガーゼを当てていますが、膿というか、やや粘り気のある透明な液体がドバドバと出続けている状態。
これが膿の元なんでしょうね。
まだ腫れはあって、そこを押せば透明な液体が更にドバドハ出て来ますから。
膿が出切ってくれると良いのですが。
(腫れている部分はしこりのような状態で、押すととても痛いので、絞り出すのはちょっと無理です

抗生剤も処方していただいたので(14日分も)、これで楽になると良いのですが。
明日になって、どれくらい落ちつくか…でしょうかね。

何にしても、あんな痛みはもう勘弁してもらいたいです。

さて…。

そんなもので、あまりの痛みでダウンしていたもので、今日は何も考えられる状態ではありませんでした。

が…何かを書くとしたら、やはりPSM水戸戦のことでしょうか。

ここまでの前評判が高かったですから、どんなものかと思えば、この時期のいつもの鹿島でした。
オフェンスの改善どころか、オフェンスも上手くいかず、むしろディフェンスのバランスさえ崩してしまったように感じました。

あの前評判の高さは…ドコから来ていたの?
と、不安にさせるものでしたよ。

そんな中でも日刊スポーツには篤人の存在感について載っています。

篤人の存在は大きいと思いますし、90分やってくれそうな雰囲気も出て来ました。
戦力としてやってくれれば本当に大きいです。

でも、篤人1人が頑張っても…ね。
チームとして機能しなくてはね。

でも、篤人が見せるプレイが、他の選手達にも刺激になり、そのプレイを参考にしてくれるはずですから、期待はしています。

そして、スポーツ報知には安西のことが載っていました。
どうしても篤人に注目が集まる中、安西のことが載っていたので気になってしまいました。

「結果が出なかったら次はないと思っていた」
良いですね、そういう気持ちがなくてはポジションは奪えないです。
そういう気持ちはとても大切です。

それが積極的なプレイにも表れていましたね。
安西はやってくれると思います。
期待しても良いと思います。

ただ、問題はチームとして…ですね。
能力のある選手は数多くいるものの、問題はそれをチームとしてどう機能させるかです。

2018シーズンはW杯シーズンですから、超過密日程です。
同じ選手ばかりを使い続けていく訳にもいきません。

選手を休ませつつ、勝ち続ける。
その為には上手く選手入れ替えつつ、それでもチームとして機能させる必要があります。

しかし、まだ所謂レギュラー組ですら、チームとして機能はしていない…気がします。

ただ、この時期はいつもこんな感じですものね。
きっと、残り約10日間で、なんとかしてくれる…と信じていますよ。
(そのあとも試合を重ねる毎に、どんどんあってくるはず。)

今季はとにかく勝つ、勝ち続ける。
それしかないんです。

期待しています。

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とにかくやってくれなきゃ困ります。

mk2 at 00:53│Comments(0)拍手コメントはコチラ オフシーズンのつぶやき | 徒然なる闘病の日々
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