2016年06月

2016年06月30日

2ndステージも頑張りましょう

今日は普段の件とは違うことで病院に行って来ました。
結果を聞いて、ちょっと憂鬱に…。

別の病院への紹介状を書いてもらったので、そこでの診察結果次第ですけど、最悪の場合入院の可能性が…ありそうです… 。

本人的には、自覚症状はないので、害がないなら放っておきたい…な。

さて…。
U-23代表の試合ですが…。
完全なながら観となってしまいました。
ちょうとその時間帯にバタバタしてしまったんです。

でも、最初はなんだかやり難そうでしたけど、点差がついて勝負ありって感じでしょうか。
2点目を取ってからは、あれよあれよ…というイメージです…ながら観でしたけど。
4点目は植田のロングフィードからでしたし、植田も良いアピールが出来ましたね。

何にしても、戻って来た怪我人がある程度出来そうな目処が立ったのは、良かったのではないでしょうか。

7/1(金)には五輪代表のメンバーが発表になります。
7月中旬頃からは五輪代表はクラブを離れるイメージでしょうか…。
約1ヶ月、もしくはそれ以上、クラブを離れることになります。

櫛引と植田は選ばれると思うので、頑張って来てもらいたいです。
GKは曽ヶ端がいますし、CBもブエノかファン・ソッコでなんとかなると思います。
いや、なんとかせねばなりません。

そして、移籍してしまう青木…アオシーサーですか…。
なんとなくですが、ご利益ありそうです。

青木はスタミナはかなりのモノですし、まだまだ出来る選手です。
CBだけでなく、ボランチでも行けるのではないでしょうか。
鳥栖がどのポジションでの補強を考えたのか分かりませんけど、頑張ってもらいたいです。

そして、週末にはもう2ndステージです。
しかも、2ndステージの開幕が、またしてもG大阪という。

今は6位で、宇佐美も移籍してしまうとは言え…、侮れません。
ホームですし、集中して戦いたいです。
1stステージ制覇の酒が残っているんじゃないか…なんて言われたくないですよ。

気が付けば、もう数日後に2ndステージが迫っているという…。

切り替え…なんて考えずに、最初から1シーズン制と捉えた方が良いのかも知れませんね。
ステージ優勝より、年間2位・3位の方が優位なレギュレーションみたいですし。

残りの17節も、しっかり勝ち点を積み重ねて、まずは年間1位を目指しましょう。
年間1位が、チャンピオンシップで有利なのは間違いないですしね。

まとまりませんけど…。
2ndステージも頑張りましょう…ってことが言いたかったのです。
分かり難くて、すみません

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熱は治まっている気はするものの、食欲は減退中…。

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2016年06月29日

U-23代表戦も観ます

数日続いている発熱ですが…。
昨日大丈夫だろうなんて書いたのですが…。

昨晩寝る前に体温を計ってみたら、37.1℃という微妙な微熱。
結局深夜の3時か4時くらいまで眠れず…、もうヘロヘロです。

日中は熱は下がっていたのですが…。
このブログを書く前に計ってみたら、37.0℃。
ま、また微妙なことに…。

いったい私の身体はどうなっちゃってるんでしょうねぇ。
熱がなかなか治まってくれません。

すっかり食欲も落ちて、食事の量も減ってきました。
元々口からの食事には不自由しているところに、更に食欲減退しているので本当に困っちゃいます。

さて…。
密かに?6/27(月)には天皇杯の3回戦までの組み合わせが発表になっています。
鹿島は、2回戦からの出場で、2回戦は9/3(土)、3回戦は9/22(木)の予定です。

2回戦は中1週空いたところでの試合ですが、代表がアジア最終予選を戦いますので、代表組不在の中、戦わなければなりません。
3回戦は、ミッドウィークでの開催ということで、前の試合とは中4日、後の試合とは中2日となり、過密日程での戦いとなり、メンバーのやり繰りを考えないとならないでしょう。

となると…、不安なのは、メンバーを変えてしまった時の鹿島の低調ぶりですね。
天皇杯まで失う訳にはいかないので、何が何でも勝ちたいのですが、どうやり繰りするか…大変そうです。
それまでに少しでも底上げが出来れば良いですが…、急にどうにかなるものでもない気もします。

そして、6/29(水)はU-23代表がU-23南アフリカ代表と対戦します。
19:30キックオフで、TBS系列でTV放送もあるようですね。

植田のコンディションが心配ですが、しっかり戦って、そして無事に帰って来てもらいたいです。
GKは櫛引になるかどうか…、鹿島で実績がないですからね、ちょっと心配です。
中村航輔は柏ではバリバリのレギュラーをはっていますから…。

何にしても、どんな戦いになるのか、見守りたいと思います。(ながら観かも知れませんけど。)

今日は短めですが、体調もイマイチなのでこの辺で…。

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本当に私の身体はどうなっちゃってるんだろう…。

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2016年06月28日

久々の優勝記念号

ふぅ…。
熱は一応下がりました、ちょっと微妙な感じですけど。
流石に39℃も熱を出すと、今でも身体が随分とダルいです。
はぁはぁと肩で息をするような感じです。

そして、関節痛が酷いです。
両手首と両膝がもの凄く痛いです。

まだ完全には治まっていないようです。
でも、たぶん、もう1日くらいすれば、なんとかなるのではないかと…、漠然と思っています。

さて…。
今日はネタがさっぱりありません。

そんなところに連れがエルゴラを手に帰って来たので、エルゴラを読みました。
完全に鹿島祭りでした。
紙面の半分が鹿島でしたよ。

そして、エルゴラさんが「1stステージ鹿島アントラーズ優勝記念号」を7/1(金)に発売するとのことです。(Amazonさんをリンクしておきます。)

7/2(土)のG大阪戦で、カシマスタジアムでも販売があるとのことです。
Amazonさんでも予約が始まっていました。

最近はサッカー雑誌も減りましたし、こういうのがあるのは有り難いです。
後で振り返れますからね。本当に有り難いです。

エルゴラではMVPに金崎を選出していました。
影のMVPは西大伍だそうです。

金崎のMVPには異論はないです。
金崎が鹿島に変化を与えてくれたのは間違いないと思います。

西も随分と変わりましたよね。
今では「思ったことは全部言っていく」という姿勢で臨んでいるようです。
そんな西大伍の存在が、選手同士がイロイロ意見を言える空気を作っているようです。
良いことですね。

まぁ、ステージ優勝するチームですから、良いところを上げればキリがないんでしょう。
でも、まだまだのところもあるはずです。
そういったところをドンドン減らしていって、より強い鹿島を作っていってもらいたいものです。

このステージ制覇で、更に鹿島が強くなるのではないかと思います。
皆喜んではいましたけど、喜び過ぎてはいませんでしたよね。
年間タイトルへの渇望があるんだと思います。

そんな鹿島ですから、まだまだ強くなりますよ。
新たな黄金期の到来…となるよう、何が何でも年間タイトルを獲ってもらいたいです。
これから残り半分あります。
鹿島ファミリーの力を合わせて、タイトルを奪還しましょう。

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あ、天皇杯3回戦までの組み合わせも発表になっていたんでした…。

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2016年06月27日

ぐったり…、でも俄然燃えてきました

ぐったり…です。

昨晩は寝る直前に熱を計ったら39.1℃。
眠剤と解熱剤を飲んで、冷却シートを額に貼って…と、一応対策はしたのですけれど…。
結局一睡も出来ず…、朝を迎えることに。

お昼頃に熱を計ったら、まだ38℃くらい熱があって…。
日中「はぁはぁ、ふぅふぅ」言いながら、熱に耐えていました。

今は熱は微熱くらい…37℃辺りをうろうろ…という感じですが、体は重いですね。
発熱のダメージが残っています。

何でこんなに頻繁に熱が出るのやら…

さて…。
昨日は鹿島の試合だったので取り上げなかったのですが…。

6/25(土)のバファローズポンタ、色を失い、矢が刺さっちゃってますけど…。(本当には刺さってないみたいですけど。)

6/26(日)のバファローズポンタは、更にUFOに連れ去られてますけど…。
連れ去られたポンタに、いったいどんな運命が待ち受けているのか…。

そろそろ鹿島の話題に…。
と言っても、もはやスポーツ各紙のドコを見ても鹿島の事がたくさん書いてあります。
試合後にはTVのスポーツニュースに鹿島の選手のインタビューもありましたしね。

1stステージ制覇の効果ですね。

でも、私の心は既に切り替わりました。
1stステージ制覇の喜びは既に収束し、次に向かっています。
次の週末にはもう2ndステージも始まってしまいますしね。

やはり1stステージ制覇は通過点でしかありません。

試合後の選手達からも言葉として明確に発せられていました。
2ndステージも獲って、年間王者も獲る、完全制覇が目標だと。

そこへ向かっていくのみです。

簡単ではないと思うんです。
1stステージ最後は6連勝出来ましたが、厳しい時期もあるでしょう。
一昔の鹿島は夏場を苦手にしていましたし。

それを乗り越えないと、完全制覇は見えてこないと思います。

良く考えてみれば、まだ半分なんですよね。
年間で考えると2位川崎とは勝ち点差1しかないですから、まったく安心出来ません。
もっともっと勝って引き離さないと。

俄然燃えてきました。
もっともっと勝ちますよぉー。
頑張りましょう。

ところで…。
植田や櫛引はU-23代表に合流したようですね。
休みもなく大変だと思いますけど、U-23代表で活躍して鹿島に帰って来てくださいな。

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これから年間と2ndステージの順位表を気にしなきゃならないという…。
ステージ優勝より、年間2位・3位の方が上位として扱われるみたいですし…。


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2016年06月26日

2016 J1 1stステージ第17節 鹿島vs福岡戦

うむっ、勝ったぞっ!
勝つべきところを当たり前のように勝つ。

うーん、なんだか強い鹿島が戻って来たような気が少ししました。
見事な1stステージ制覇

おめでとうございます
ありがとうございます

素晴らしいの一言です。

しかし、1stステージ制覇はあくまでも王者への通過点。
選手達は、喜び過ぎず抑え目な感じが鹿島らしいなぁ…と思いました。
皆、良く分かっています。
我々の目指すところは、まだまだ先ですからね。

この試合、篤人・大迫も観に来ていて、彼らに良い結果を見せられて良かったです。

さて…、まずはメンバーから。

ホーム鹿島のメンバー。
GK:曽ヶ端
DF:西大伍、植田、ブエノ、山本脩斗
MF:柴崎、小笠原、康、杉本
FW:聖真、金崎
SUB:櫛引、青木、伊東、永木、鈴木優磨、ジネイ、赤﨑

アウェイ福岡のメンバー。
GK:イ・ボムヨン
DF:堤、キム・ヒョヌン、中村北斗、古部
MF:ダニルソン、末吉、城後、邦本
FW:金森、ウェリントン
SUB:神山、濱田、下坂、為田、田村、坂田、平井


コイントスで、福岡がエンドを変えて来ました。
何か策を練っていたのでしょうか。

試合の入りは…、なんだかやっぱり固さがあるのでしょうか…。
なかなかパスが繋がらない、時間が続きました。

前半16分。
サイドチェンジのボールを受けた山本脩斗が、自らカットインして斜めにエリアへ侵入。
エリア内で2人交わしてシュートもGKセーブ。

前半20分。
右サイドの中央くらいの位置から康が縦に出して、DFの裏へ抜けた聖真がエリア内右角より内に入ったところからシュート。
GKが横っ飛びで触って、ポストの左に外れました。

前半27分。
センターラインを10mくらい超えた位置から西大伍が縦へ長いスルーパス。
DF裏へと抜けた康が、ペナルティエリア深い位置で、あまり角度のないところからシュートするも、飛び出してきたGKに当たって、枠を外れました。
これでCK獲得。

前半27分。
左からの柴崎のCKをファーで後ろから走ってきた山本脩斗がフリーでヘディングし、ゴール。
山本脩斗、本当にヘディング強いです。

鹿島先制1-0。

ちょうどパスが繋がり始めたかな?という時間帯に先制。
苦しい時はセットプレイで点を獲る。
理想的でした。

この時点で鹿島のシュートは4本なのですが、全て枠に行っています。
どうしたんでしょう…この精度の高さは。

前半37分。
左サイドからエリア周辺で攻めていたのですが上手くいかずボールは右サイドへこぼれます。
そして、右サイドで作り直し。
エリア内右サイドで康が受けて、一旦エリア右角の外へと出ます。そして、ペナルティエリアの右サイドのライン際に縦へボールを出します。
それに金崎が反応し、福岡の選手が着いてくるも粘って、身体を入れ替え、エリア内へ左真横へと侵入。
金崎はゴールエリアの右サイドのラインくらいの位置からマイナスのパスを出し、それを聖真がダイレクトにシュートし、ゴール。

鹿島追加点2-0。

良いカタチで追加点が獲れました。
これは大きい。

前半45分。
末吉のFKにウェリントンがフリーでヘディングもポストの左…助かった。

前半のアディショナルタイムは3分。

2-0で前半終了。
前半のシュート数は、鹿島6本、福岡5本。

最初は固かったと思うのですけど、セットプレイで先制出来たのが大きかったです。
そこからは鹿島の選手達も良く動けていたと思います。

そして、後半。

無理に攻める必要のなくなった鹿島は、落ち着いてボールを回します。
前に無理に運ばず、シュートにもなかなか行けない。
でも、福岡にはやらせていない…という感じでしょうか。
福岡陣内深くまではナカナカ行けないのですけど、ボールは鹿島が持っている感じです。

後半21分。
康が斜めにドリブルして、ペナルティアーク手前から、エリア内左の杉本へ。
杉本はワントラップして、切り返して足を変えてシュートも枠を捉えず。
ダイレクトに撃っても良かった気がします。

後半22分。
福岡2枚代え。
末吉・金森に代えて、坂田・平井投入。

後半31分。
クロスが入って来て、ウェリントンがエリア内でディングも枠の上。

後半32分。
福岡3人目の交代。
邦本に代えて、為田投入。

後半32分。
鹿島、杉本に代えて、永木投入。

基本的に鹿島がボールを持ってはいるのですけど、アタッキングサードへはボールをなかなか運べない。
無理に攻める必要もないですし、ボールを持てているので、まったく問題はなかったと思います。

後半44分。
柴崎がペナルティエリア左角付近から、エリア内へクロスを供給。
金崎は頭で合わせるも、枠の外。

アディショナルタイムは4分。

後半46分。
鹿島、康に代えて、ジネイ投入。

後半46分。
FKを珍しく永木が蹴ると思ったら、壁に当たってしまいました。残念。

後半48分。
小笠原が、センターサークルの頂点から2mくらい前の位置から、長い浮き球を供給。
エリア内へ走りジネイが頭で合わせて決めた…かと思いましたが、オフサイドの判定。

後半49分。
鹿島、ブエノに代えて、青木投入。

そして、2-0で試合終了。
試合終了時のシュート数は、鹿島8本、福岡11本。

後半、鹿島は2本しかシュートは撃っていません。
でも、ボールは鹿島が持っていて、押し込まれたという訳ではありませんでした。
試合のコントロールは出来ていたと思います。
見事な勝利でした。

監督インタビュー後に石井は選手達から水を掛けられビショビショ

続いての小笠原のインタビュー中に、後ろで弧のカタチになって水を持って待ち構える選手達。
インタビュー終了後に、皆から水を掛けられ、ビショビショなってしまう小笠原

脩斗のインタビュー後は映りませんでしたが、ビショビショではなかったと思います。
植田のインタビューがあって…。

そして、待ちに待っていたトロフィーを小笠原が受け取ったのですが…。
直ぐに植田に渡して…、トロフィーをうりゃーと掲げたのは植田なのでした。

そして、その後、ジネイが掲げ、青木も掲げました。
更には、石井監督もうりゃーと。

そして、イロイロとあり、青木がゴール裏に上って、トラメガで挨拶していましたよ。
挨拶の締めとして、自らコールを先導。
それに応えて湧き起こる「おおーおお、あ・お・き」のチャント。

試合後、サタデースポーツを観ていたのですが、昌子と植田がインタビューに出ていて、途中から金崎も加わりました。
どういった人選かは分かりませんけど、金崎の天然振りが面白かったです。

その中で、小笠原が植田にトロフィーを掲げさせた理由を植田が語ってくれました。
「熊本の皆さんに優勝した姿を見せてやれ…」ということだったとのこと。
うむ、流石満男、漢(おとこ)です。

スカパー!のマッチデーハイライトでは、中田浩二がインタビュアーとなって、小笠原・柴崎・金崎が出演していました。
金崎の発言に小笠原・柴崎の失笑があり…、なかなか楽しかったです。
スカパー!でも、植田にトロフィーを掲げさせた理由を聞いていましたね。

一旦、中継が終わったと思ったら…、第2弾で、曽ヶ端・昌子・植田の強面三人組が登場。
このメンバー…真面目だ…。
途中で聖真も登場。やっぱり真面目だ…。

全体的に言えるのは、喜び過ぎていないということです。
この1stステージ制覇は通過点でしかないことを、皆が共有出来ていると思います。

そう通過点ですからね。
もっともっと勝たねば。

サタデースポーツでは昌子が、マッチデーハイライトでは柴崎が口にしていましたが…。
2ndステージも獲って、チャンピオンシップも獲っての完全制覇の可能性があるのは鹿島だけだと。

確かに。
こうなったら、完全制覇、目指しましょう。

来週から2ndステージが始まります。
まだまだ勝ち続けますよ。

でも、今は…。
1stステージ制覇、おめでとーう
ありがとーう

皆様、お疲れ様でした。

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青木、ジネイ、ありがとう。
ヤバい…、身体が震えが止まらず体温も38.6℃…興奮し過ぎたかしら…


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