2012年09月

2012年09月30日

2012 J1第27節 G大阪vs鹿島戦(超々簡略版)

がっくり…。
ロスタイムに追いつかれてしまいましたね。
レアンドロの決定力凄いです。鹿島にもそんなFWが欲しいです。

結果としては2-2の引き分け。
これで9勝7分11敗、勝ち点34の13位。
11位のC大阪とは勝ち点差5となり、鹿島は下位グループということに。
15位大宮が勝ち点31、16位G大阪が勝ち点29ということで、油断ならない状況は変わらずです。

今日の試合は、4-2-3-1で臨みました。
小笠原、本田拓也のボランチに、2列目は柴崎、レナト、ドゥトラ、そして大迫の1トップ。
守備の安定を目指してこの布陣にしたはずですが、2失点。
レアンドロの驚異的な決定力はあるものの、2失点はいただけません。
守備の安定を目指したはずなのに…。

攻撃は良化した気がします。
止まって足下でパスを受けるのではなく、パスが出た先へ走りこむようなカタチが何度か見られました。
縦パスもいつもより出ていたと思います。
大迫も良く収めてくれたので、攻撃のカタチが出来ていた気がします。

守備はどうなんでしょう?
引いてブロックを作るカタチなんですが、相手にプレスをかけるカタチではありません。
相手にボールを持たせる時間が長くなります。
ブロックは出来ているので、相手にパスコースはなかなか与えないのですが、パスミスがあるまで鹿島も獲れない感じがしました。

正直、受身なこの守備のカタチ、個人的には好きではないんですけど…。
引いてブロックを作るにしても、もっと積極的に奪って欲しいです。
でも、それが今の鹿島には出来ないんでしょうね。

守備の安定はシーズン当初から言われていて、未だに解決できない問題です。
今度のカタチでなんとかなれば良いのですが…。

こうも勝てないと厳しいです。
今日の試合は、今のG大阪でなかったらもしかしたら…、と思ってしまうんですよね。

ただ、この試合で光がなかった訳ではないので、次節に期待します。
とにかく勝ちたいです。
勝ち点3が欲しいです。
勝たなきゃダメです。

皆様、お疲れ様でした。

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観戦の感想-2012 │
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2012年09月29日

「戦う鹿島」を観たい

へべれけです。
今日は午前様でしたが、仕事ではないんです。
期変わりですからね。壮行会などありまして、午前様です。
お酒は弱いほうなので、かなりへべれけかも。

さて、G大阪戦ですか。
残留争いに巻き込まれてしまっては困ります。
とはいえ…、あぁ不安だ。

システム変更はどうなんでしょうか。
ハマってくれますかね?本当に頼みます。

エルゴラに明神の言葉が載っていたのですが、勘弁してよって感じでした。
「鹿島は、どんなときでも鹿島。したたかさも経験もある。」

いやいやいやいや

今の鹿島はそんなチームじゃないですって。
もっと油断しちゃって欲しいんですけど。
むしろ気を引き締めちゃってるじゃないですか。

困ります困ります。
侮って欲しいんですけどねぇ。
うーん、本当になんでこうなる…。

G大阪の選手以上に、強い気持ちで戦わないとダメですよ。
前節みたいな試合は勘弁してくださいね。

相手どうこうより、まずは鹿島がしっかりと戦うことです。
それをピッチで証明してください。
本当に頼みます。
「戦う鹿島アントラーズ」の姿を観たいです。

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試合ですよ │
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2012年09月28日

頼むとしか、言いようがないのです

さて、今日から通常更新に戻る訳ですが…。
困りましたね、何を書きましょう?
私の頭の中は、まだまだ夏休みボケしてます。
それに、鹿島は景気の良い話題もないですからねぇ。

とりあえず、状況を整理すると…。

現在の鹿島は、9勝6分11敗で勝ち点33の12位。
確か、あと1つ負けてしまうとクラブワーストになってしまうとか…。
降格圏の境界となる15位の大宮は勝ち点30なんですよね。
1つ負けると一気に厳しい状況になりかねないです。

鹿島はこういうことになれていませんし、今のチームに精神的な逞しさも正直感じません。
15位、16位という位置に落ちてしまうと、もう上がってこないんじゃないか…、という不安さえ抱いてしまいます。

そうなる前に、勝って欲しいんですが…。
今までもずっとそう思ってきたのですが…。

正直、もう今シーズンは劇的に変わることはないと思います。
だからこそ、強い気持ちでしぶとく戦っていくしかないと思います。

横浜FM戦のような不甲斐ない試合は、もう勘弁して欲しいです。

そして次節G大阪戦へ向けて、新布陣を試してるとスポーツナビサンケイスポーツに掲載されています。
本田拓也のアンカーはジョルジーニョ就任時から模索していたカタチではあると思いますから、上手くはまって欲しいと祈るばかりですよ、本当に。

この時期に、新しいことを試さなければならないところが、今の鹿島の苦しい現状を表わしていると思います。
本当に、上手くはまって欲しいです、機能して欲しいです。
今からでも、全部勝って順位を少しでも上げて欲しいです。

サポを楽しませて欲しいです。
試合勝つことでしか、それは出来ないと思います。
頼みます。

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2012年09月27日

【旅行記】熊本旅行 4日目(9/21) その2

「その1」から続きです。


ヘリで阿蘇火口を観られたことに感動しつつ、大観峰を後にします。
次に向かったのは、阿蘇神社。
64阿蘇神社・楼門
日本三大楼門に数えられるそうですよ。

そして参道は、この楼門の左右に広がっていて、鳥居も楼門の左右にあるんです。
65横参道

普通は、参道から門、拝殿・本殿と縦関係で直線なことが多いです。
この阿蘇神社の形式を「横参道」というそうで、全国的にも珍しいそうです。
一説には、阿蘇山を祀っているので、参道が阿蘇山方向に伸びているとか。

お参りもしてきました。
66阿蘇神社
鹿島の勝利をお祈りしたのですが…

そして、お参りを済ませ、移動すると…。
67足水 68足水
足湯ならぬ「足水」。
夏場は良いかもしれませんね。
この日は天気は良かったですが、標高も高いですから、結構涼しかったんですよね。なので試していません。

ということで、観光はおしまい。
帰路につく為、熊本駅を目指します。レンタカーも返さないと。

しかし、ただではおきません。
その途中で、ちょっとだけ寄り道。
69大津高校 70大津高校
熊本県立大津高校です。
スポーツの盛んな学校みたいですね。
お邪魔してはいけませんから、遠めに写真撮影のみです。

来年の入団、お待ちしています

レンタカーを返して、熊本駅へ。
71熊本駅 72熊本駅 73熊本駅
あら、なんとも素敵な駅舎。

在来線ホームに止まっていた、815系。
74 815系
JR九州の列車は、本当に独特です。

そして、自分の為のお土産に、コレを買いました。
75自分用に
熊本といえば、INAC神戸でお馴染み「黒糖ドーナツ棒」。
左は「阿蘇ジャージー牛乳ドーナツ棒」。
同じ会社の商品です。
黒糖ドーナツ棒は10本入り。
阿蘇ジャージー牛乳ドーナツ棒は、125gで約10本入りだそうです。

中はこんな感じ。
76中はこんな感じ
あっ、左右が逆だ…

職場へのお土産は、コレにしてみました。
77お土産
しかし、くまモンは本当に表情豊かですね。
職場の人によると、サブレと思って食べると想像を上回る辛さに驚くそうです。

そして新幹線ホームへ。
78新幹線ホーム

800系に乗りたかったので、熊本始発の各駅停車博多行の「つばめ」を選択しました。
各駅停車だと、博多までは50分くらいです。近いですね。

やってきたのは、800系0番台の6両編成。
79 800系0番台 80 800系0番台
800系は、実質700系のデザインを変えただけのものです。
勿論、九州新幹線用に急勾配対応など、されていますけど。

車内。
81普通車でも2+2
普通車ですが、2+2の座席配置です。広いです。

座席は…。
82座席
木製ですね。

83座席
シート地も独特の和風柄。

真ん中のアームレストからテーブルが出てきます。
84テーブル

サンシェイドは、簾。
85サンシェイドはすだれ
徹底的に和のテイストです。

そして車両真ん中にも電光掲示板。
86背もたれが高いから?
おそらく背もたれが高い為に、こうなっているんだと思います。
背もたれはかなり高くて、よっぽど背の高い人で無い限り、背もたれから頭が出ることは無いと思います。
180cmくらいの方でも、頭全面をヘッドレストに収めることができます。
座っていると前方視界は悪いですが、他の人の頭を見ることはあまりないと思います。

それだけに…。
リクライニングさせると、少しの角度で後の方には圧迫感が…。
元々角度はついていますから、そんなにリクライニングの必要はないと思いますけど。
リクライニングさせる時は、後の方にも配慮を。

洗面所にも簾。
87洗面所

公衆電話には暖簾。
93電話

隣の車両は座席の色が違いました。
88隣の車両

ドアはJR九州のコーポレートカラーの赤。
89ドアが赤い

デッキには、和風の絵。
90デッキに絵 91デッキに絵

デッキにあるゴミ箱は竹籠。
92ゴミ箱は竹かご
すみません、ブレちゃいました

とにかく和風の車両。
JR九州の車両は、みんなそうですが、800系も落ち着く感じです。

新鳥栖駅手前からは、ベアスタが見えましたよ。
94新鳥栖駅手前で見えたベアスタ

そして、福岡空港から羽田へと飛んで、戻ってきました。

コチラに戻ってきた1番感じたのは…。
鼻と喉がつらくなったこと、たぶん、普段からこうなんでしょうけど、。
熊本では、温泉や良い空気を堪能して、鼻・喉はかなり楽だったんだと思います。呼吸が楽でした。
東京は空気が悪いですね。


いろいろありましたが、熊本旅行は楽しかったです。
まだまだ見てないところもたくさんありますし、良い温泉もたくさんありますから、また行ってみたいです。

ということで、4日間にわたっての熊本旅行記は、これにておしまいです。
お付き合いいただき、ありがとうございました。

明日より、通常更新に戻ります。

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旅もまた良し │
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【旅行記】熊本旅行 4日目(9/21) その1

少年マガジンにカラーで2ページ分、小笠原が載っていました。復興支援活動の繋がりのようです。
そしてフリークスの表紙も小笠原。
左袖の住金マークが…、とうとう、その日が来ましたか。


さて、続いてきました熊本旅行記、最終日9/21(金)についてです。

黒川温泉の「樹やしき」さんに泊まっていた我々。
私は、部屋付露天風呂で贅沢に朝風呂です。
01朝日を浴びての朝風呂
朝日が差し込みます。
うーん、本当に贅沢

朝食をいただいて、チェックアウト。
ラウンジの外の景色も綺麗。
02朝のラウンジ

「樹やしき」さんともお別れ。
03樹やしきさんとお別れ
また来たいな。
ちなみに、「樹やしき」さんは黒川温泉中心部からは少し離れていて、山側の方にあります。
狭い道を登っていくイメージです。
帰りには、何台かの車とすれ違ったのですが、すれ違えるだけの道幅がなくて、何度かバックしました。

そして黒川温泉街の中心部を観光。
観光協会がある場所へ。
04温泉街中心部の駐車場50台
後に見える少し高い建物が「風の舎」です。
05風の舎

入浴手形も購入できます。
06入浴手形
各旅館のお風呂に入れます。
黒川温泉オリジナルのシャンプーなども販売していました。

私はジャージー乳を購入。
07ジャージ牛乳
脂肪分が固まっていますから、良く振ってから飲みましょう。
うーん、めっちゃ濃ー厚ー
美味しいです。

ちなみに、黒川温泉の交差点などの分かれ道には、
08道には案内
こんな感じで、目的のお宿の方向を教えてくれます。

黒川温泉の風景。
09風情あります 10温泉街は狭い
道はとにかく狭いです。
右の写真のところは一方通行のはず。
宿泊者の方の車なども通ります。
結構狭くて、軽自動車でも不慣れな方には大変そう。

黒川温泉は大変狭い土地に、小さなお宿があるんです。
大きなホテルみたいなものはありません。
それだけに、静かに温泉を楽しめるので人気なのでしょう。
泉質も各お宿で違いますしね。

これは、洞窟風呂で有名な新明館さん。
11洞窟風呂で有名な新明館さん
いつか泊まってみたいです。

そして地蔵堂前にある、共同浴場・地蔵湯。
12共同浴場・地蔵湯

前には「顔湯」なるものがあります。
13お? 14顔湯

さぁ、さっそくやってみましょう。
15湯気
もの凄い湯気です。
お肌に潤いの欲しい方はどうぞ。

その地蔵湯の前にある、スイーツ屋さん「パティスリー麓」
16パティスリー麓 17パティスリー麓

名前からすると…。
パティスリーの斜め向かい、地蔵湯のお隣にある「ふもと旅館」さんの経営?
18お向かいのふもと旅館

入ると甘ーい匂い。
気になったのは…。
19そば粉のシュークリーム 20黒川地蔵ぷりん
「そば粉のシュークリーム」と「黒川地蔵ぷりん」

滅多に来られるところではありません。
気になったんだから、両方食べちゃいましょう。

マズは「そば粉のシュークリーム」。
クリームは、注文してから入れてくれます。
22そば粉のシュークリーム 21そば粉のシュークリーム
表面のこげ茶の部分がそば粉のようです。
サクサクというか…、カリカリした食感です。
クリームは、「めっちゃ、濃ー厚ー」。
美味しいかったです

続いては、「黒川地蔵ぷりん」。
23黒川地蔵ぷりん
プリンとカラメルが別になっています。
マズはプリンだけで楽しみましょう。
キメ細かくクリーミーで、やや固めか。
カラメルは、ほろ苦な感じで大人の味かも。
これも美味しいですよ。

そして地蔵堂とパティスリー麓の間の「いご坂」を上っていきます。
24いご坂

その途中にあった、どら焼き屋さん?の前には…。
25どら焼きとお土産屋さん
猫がいるのかしら?
と思ったら。
26平和やね
なるほどなるほど。

「いご坂」の上にはバス停。
27坂の上にはバス停
どこへ行くのかしら?

そして猫発見。
28猫がいた 29猫がいた
天草の時にも思いましたが…。
こうして猫が平和に暮らしているということは…。
周りに住む方々も優しくて、平和な土地の証だと思います。

そして観光していて、意外と天気が良いことに気付きます。
もしかしたら、大観峰から阿蘇五岳が見られるかも…。
ということで、大観峰へ行ってみました。
30大観峰リベンジ
くっきりとはいきませんでしたが…、なんとか見えました。

そして、この大観峰から観光ヘリが飛んでいます。駐車場の1段低い広場にヘリが止まっているんです。
前日も気付いていましたが、お値段がお値段ですから、遠慮していたんですが…。
31ヘリコプター
大観峰周遊コースは、所要時間5分くらいで、1人5,000円。
阿蘇山噴火口コースは、所要時間15分くらいで、1人15,000円。
貸切も出来るみたい。

私は、お値段が高いので乗る気はなかったのですが…。
何故か連れが妙にテンション上がって、乗る気マンマン。
ど、どうした連れ?
何か変なものでも拾って食べたのか?

ということで、勢いで乗ることに。
5分だけ乗って大観峰だけ見てもイマイチですから、「どうせ乗るなら阿蘇山噴火口コースだっ!」と連れにつられて、勢いに乗る私…。お馬鹿ですねぇ。

ということで、ヘリ。
32こんなヘリ
うーむ、ヘリコプターには乗ったことないなぁ。

さぁ、テイクオフっ!
33準備中

34テイクオフ

35ぐぉー

36横風強し

37大観峰が下に
ぎゅいーん、と阿蘇山を目指します。
しかし、ココも山ですからね、風が吹いているんだと思います。
ヘリは結構小刻みに横揺れします。

モヤっていますが、阿蘇五岳が良く見えます。
38阿蘇五岳
外輪山から、阿蘇までこんなに距離があるんですよね。
本当に阿蘇は雄大です。
車だと1時間弱掛かりますけど、ヘリだとあっという間。
阿蘇山方向から風が吹いているので、行きより帰りの方が速くなるそうです。
この時は、170km/hくらいで向かっていたそうです。

39下には田んぼがだくさん
外輪山と阿蘇山の間の広大な田園風景。
本当にデカい、広い。
これは、話に聞いていたのでは想像もつかない広さです。
これだけのものが、昔は1つの山で、噴火で吹き飛んだってことですよね…、すごい…。
ちなみに、ヘリのキャプテンの話だと、その噴火で吹き飛んだ石が、山口県の下関で発見されているそうです。
そんなに飛びますか?凄い話だ。

そしてヘリは順調に飛び。
40速い 41正面にうっすら火口の湯気が
右の写真中央に、うっすら火口の湯気見えますか?

段々と近付いてきましたよ。
これは火口へ向かうロープウェイの麓の方の駅です。
42下のロープウェイ乗り場

そして火口が…。
43見えてきたぞ

我々は左側へ座っているので、反時計回りに火口の周りを旋回します。
44来た来た

45見えた

46旋回中

47旋回中

48旋回中

49旋回中

50旋回中

51旋回中

52旋回中

53旋回中

54旋回中
リベンジなるっ!
いやぁ、火口湖が良く見えますね。
しかし、何かのジオラマを見ているかのようです。
火山であることが、はっきりと分かる雄大な景色です。

この辺も昔は噴火したみたい。
55この辺りも昔の火口

奥の平らなところは「草千里」と呼ばれる場所。
56草千里

そして大観峰へ戻る途中。
57ここも噴火したみたい
ここも噴火したみたい。

見えてきました大観峰。
58大観峰へ

そして、ぎゅいーんと旋回して大観峰へ着陸。
59戻ってきた

60旋回して

61旋回して

62着陸
たった15分でしたけど、楽しかったです
雄大な景色も観られましたし、貴重な経験でした。
お値段高いけど…、乗って良かったです。

ヘリにも、くまモンが…。
63ここにもくまモン


長くなりましたので、記事を分割します。
「その2」へ続きます。

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