2010年10月

2010年10月31日

2010 J1第28節 新潟vs鹿島戦

参戦された皆様方、お疲れ様でした。無事にご帰宅下さい。

本日私は、所用の為参戦叶わず、しかも生でTVを見ることすら叶わず…。試合中は携帯をひたすらチェックしていました。
先制は、駅のホームで知り、「マジかよ~」と思わず声に出してしまい、同点は電車の中で、「さすがイバだ~」と心の中で叫びつつ、ガッツポーズ。そして、とある駅の改札の外で、もうそろそろ終わったかな?と携帯を見たところで、膝から崩れ落ちました…。

悲しくも辛く切ない現実が待っていました。
次節首位との直接対決を前にここで敗れてしまうとは。

では、早速試合の方へ。
いつもの通り、左右は鹿島の攻撃方向を見てです。

まずはメンバー。

ホーム新潟
GK:東口
DF:西、千葉、永田、酒井
MF:小林、本間、マルシオ・リシャルデス、チョ・ヨンチョル
FW:大島、ミシェウ
SUB:黒河、鈴木、内田、大野、小暮、三門、田中

アウェイ鹿島
GK:曽ヶ端
DF:新井場、岩政、伊野波、ジウトン
MF:小笠原、中田浩二、本山、ガブ
FW:マルキ、興梠
SUB:杉山、剛さん、當間、野沢、青木、康、大迫


試合開始。

鹿島のフォーメーションは、マルキの1トップの4-2-3-1に見えました。鹿島は前の選手は流動的ですから、あまりフォーメーションは意味はないのかも知れませんけど。

前半20分くらいまでは、新潟がボールを持つ機会が多かったです。鹿島はやや前掛りで、新潟の速攻にDFの枚数が少ないこともありましたが、落ち着いて守備をしていました。
鹿島はパスがあまり回らない感じがしました。新潟の選手の寄せが早いともあると思いますが、なんだか無理に回そうとしている気もしました。

前半20分過ぎくらいからは、鹿島のボールを持つ時間が徐々に増えてきますが、新潟の選手の寄せは早く、ボールをカットされる場面も。

前半26分。小笠原のFKから、ペナルティエリア内で混戦となり、最後にマルキの頭上にふわーと浮いたボールが来て、それをマルキがヘディングシュート。きれいには当たらずループ気味に飛び、GKになんなくセーブされます。これが鹿島の初シュート。

前半33分チョ・ヨンチョル、前半36分ミシェウと、ペナルティエリア外の右側からのミドルシュートは、曽ヶ端がセーブ。

前半36分、ガブのCKを岩政が頭で落とすも、誰にも合わずGKセーブ。

前半37分、本山がさばいたボールに右サイドの新井場が反応。ペナルティエリアの右ライン際から、グランダーの速い球をゴールエリア内へ。しかし、中田浩二間に合わず。

後半38分、新潟のCKのこぼれ球からカウンター。ペナルティエリア内左側からマイナスのクロスをあげるが、興梠には合わず、興梠の頭上を超えていってしまいます。

前半43分、ゴール正面22~3mくらいの鹿島のFK。マルキが蹴るも壁に当たります。

前半46分、本山がセンターラインを10mくらい越えた位置でボールを受け、新潟陣内中央から、グランダーでやや左へ。興梠が抜け出し、ペナルティアーク左の位置からペナルティエリアへ入りダイレクトでシュートするも、ポールやや左へと外れます。
これは決定的な場面でした、決めたかった。鹿島訪れた初めての決定機でした。

そして前半終了。

結果を知っている状態で観ているからかも知れませんが…。
鹿島は前半20分過ぎくらいから、だんだん攻められるようになってきますが、ラストパスを新潟にカットされてしまうことが多かったです。なんだか上手くいっていない感じがしました。焦りや気負いではないと思いたいですが、なんだか変な感じがしました。私だけかな、感じたのは…。
そしてカウンターを受けてしまう。落ち着いて守備は出来ていましたが、あまりカウンターを受け続けるカタチは避けたい感じです。
新潟は新潟のしたいサッカーが出来ていたと思います、
両チームのシュート数は、鹿島7、新潟は4。前半の前半は非常にシュートが少なかったので、正直こんなにシュートあったっけ?という印象すらしました。

後半開始、鹿島は本山に代えて野沢。4-4-2にしたようです。

後半3分、センターサークル付近から新潟の千葉が縦パス。ペナルティエリアアーク手前で大島がゴールを背にしてポストプレイ、軽く戻す。そこへいたマルシオ・リシャルデスが25m弱の強烈ミドルシュート。曽ヶ端横っ飛びするも触れず、新潟先制で1-0。
あのシュートはスーパーだと思います。しかしゴール前で、マルシオ・リシャルデスをフリーにしては…。獲られた時間帯も良くないですね。

ここから少しゲームが動きます。
お互いにゴール前に迫るシーンが観られます。

後半4分、新潟陣内中央から小笠原が縦へ出し、興梠を走らせますが追い付けず。

後半5分、新潟は右サイドの縦パスで酒井が一気にペナルティエリア内に侵入。伊野波が酒井とボールの間に入り、事なきを得ます。

同じく後半5分、アタッキングサード右サイドで新潟の選手がクリアミス。それをマルキが拾い、ペナルティエリア内へ。そして、右足でグランダーのパスは、ゴールエリアを右から左へと。興梠が飛び込んでくるも追い付けず。そしてボールはサイドラインを割ります。
もう少しだったけど…。

後半7分。新潟陣内で、野沢が右サイドから中央のマルキへ。マルキはマークされるもキープし、後ろへ少し戻し、中田浩二が左へはたく。それをジウトンが受けて、縦へドリブル。やや左の位置、ゴールまで25m前後の位置から左足で強烈なミドルシュート。GKに弾かれるも、ゴール枠内左上へ飛んでいました。

後半15分。新潟陣内センターサークル前で中田浩二が右へはたく。右サイドライン際、ゴールラインより23mくらいの位置で新井場が受ける。そのまま真横へドリブルして、ペナルティエリアの右角の位置の野沢へ。野沢はすぐさまワンツーで新井場へ返す。更に左へと進んだ新井場は2,3歩進んだところで左足のインサイドで巻くようなシュートでゴール左上へ。GK左手に当てるも、ゴールに吸い込まれる。
鹿島同点に追い付き1-1。綺麗なゴール。イバの気迫が伝わってくる。ここでこんなゴールを決める新井場は素敵過ぎる。

後半17分頃、鹿島陣内ペナルティエリア手前で野沢がスライディングでチョ・ヨンチョルを倒したように見えますが、ノーファウル。そのボールを今度は鹿島が縦へボールを出すが、オフサイドの判定。
それで、両チームの監督は抗議。オリヴェイラはサイドラインを少し超えてましたよ…。
野沢のはファウルをとられても仕方ないかも。ただカメラは引いた画だったので、イマイチ詳細は分からず。
マルキのは明らかにオフサイドじゃない。マルキの5m以上前に新潟の選手いましたけど…。

ココからゲームは激しさを増します。選手が倒れるようなプレイが続きます。

後半29分、鹿島の右からのCK。キッカーは野沢。ニアでジウトンが頭で合わせたが、ボールは左の方へ。それを前に出て行った興梠の左肩に当たりボールは枠の外へ。興梠はジウトンに当たり角度が変わった速いボールが来たので反応しきれなかったか…。あれが頭に合わせられれば…。

後半32分、ペナルティエリア外左からマルシオのシュートは枠の外。しかし、やはりマルシオにボールが渡ると怖い。

後半34分、新潟ミシェウに代わって三門。

両チーム共、ゴール前まで迫る、激しい展開。攻めたかと思えば反対のゴールで守備、そしてまた反対のゴールへと。

後半38分、ガブに代わって康。
後半40分、興梠に代わって大迫。

後半43分、新潟は小林慶行に代わって、鈴木大輔。

後半43分、右サイドから康が粘ってペナルティエリアマイナス方向へドリブル。そしてパスを中央へ。ペナルティエリアのライン上中央で野沢がシュート、GKが弾き、右へこぼれ大迫が詰めるも更にGKが弾く。
大迫には、決定機が必ず来るのに決めきれないなぁ…。まぁ際どいプレイだけど。

後半46分。チョ・ヨンチョルが左サイドのペナルティエリアライン当たりでボールキープし、右足で、ペナルティアークへボールを出す。それを本間がダイレクトシュート。1点目のマルシオのゴールと同じような軌道でゴールに吸い込まれてしまう。2-1で新潟リード。

後半48分。チョ・ヨンチョルに代えて大野。

アディショナルタイムは4分あり、鹿島は攻めるも得点を奪えず。


首位との対戦を前に最悪の結果に。
勝ち点を得ることも出来ず、またしても新潟に敗戦。

私としては参戦出来ずに、無念の気持ちだけが残りました。
気持ちの整理も難しい。何と言ったら良いのだろう。
悔しいという気持ちもありますが、他の感情の方が強いですね。何とも表現しづらいのですが。

それでも、前に進んでいくしかない。まだ終わっていないのだから。
そう、まだ終わっていない。

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2010年10月30日

2010/10/30(土)のサッカー事情

本日は台風襲来ということで、買い物を午前中に済ませ、完全に巣篭もりです。
本当は、首と腰の調子が悪いので治療に行きたかったのですが、台風が夕方に近付いてくるということで、断念しました。
けど、なんだかそんなに台風っぽくないような…。雨は確かに強めには降りましたけど…。治療に行けば良かったかも。

今日のJ1は上位陣総崩れという感じでしょうか、名古屋を除いては。
名古屋vsC大阪戦をTV観戦していましたが、正直大一番という内容ではありませんでした。両チームとも単純なパスミスも多く、簡単に相手にボールを渡していました。
名古屋は結局PKから1点を獲り、そのまま勝利した訳ですが、内容云々でなく、勝ち点3を加えたことに意味があると思います。こういうゲームでも勝ってしまうところが、今の名古屋なのかも知れません。

湘南vs大宮戦は台風の影響で中止になってしまいました。東海道線も止まってしまいましたから賢明な判断だと思います。


今日は少し用事があって、ファンクラブ事務局へ電話をしたのですが、すると…、
「はい、鹿島アントラーズの内田篤人です。只今電話が混み合っておりますので…」
というテープが流れてきました。
あれれ?これってアリなんですか?

まぁ、それにしても、そんなに時間は経っていないのに、ちょっと懐かしく感じてしまいました。

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2010年10月29日

寒い寒い寒い寒い寒ーい。これって…、鹿島の季節だっ!

ここのところ突如として寒くなりました。
コート姿のサラリーマンも見掛けたりします。本当に寒いです。老体にはついていけない気温差です。ついこないだまで「秋っぽくなったかな?少し暑い日もあるな」、なんて言ってたのに。
もう、絶対身体変になります。

しかしですよ、皆さん。遂に来ました「鹿島の季節」が。我々が待ちに待っていたものが遂に来たんですよ。
もう暑さによるスタミナ切れに悩まされることもないんですよ。ベテランも走れるようになるんですよ。「今日はちょっと暑いかな、選手達は走れるかな?」、なんて心配は無用なんです。
ふっ、ふっ、ふっ、ふっ、ふっ

先日の横浜FM戦で新たな姿を見せた鹿島。終盤やや押し込まれる時間帯もありましたが、無事完封。鹿島らしいパス回しも見られ、そろそろ調子をあげていかねばなりません。
まさに、この寒さは持って来いです。鹿島の戦いを後押ししてくれます。
思わず、「さんきゅー、日本の気候よ」と叫んでしまいます。

まだまだ難敵との対戦も残っていますが、楽しみになってきましたよ。
ふっ、ふっ、ふっ、ふっ、ふっ


マスコミなどでは、監督の去就やら補強の話やら、来季の話が既に出ています。
しかし、スイマセンが私には来季のことを、どーこーいう余裕は御座いません。今季のことで頭がいっぱいで御座います。
来季のことは強化部を中心としたクラブの皆様方にお任せして、私は今季の残り試合に集中させて頂きます。

ドラマを作る準備は万端です。
Jの熱い戦いのドラマを、鹿島が盛り上げて進ぜましょう。追う鹿島は怖いですよ。
ふっ、ふっ、ふっ、ふっ、ふっ

イヤー、寒いなー、本当に寒いなー。寒いの嫌いなんだよねぇ…。
嘘でーす。寒いの大好きでーす。
だって、「鹿島の季節」なんだもの。
ふっ、ふっ、ふっ、ふっ、ふっ

スイマセン、人格が崩壊し始めていますね。


さて、明日は台風が関東地方にやってきそうな勢いです。
明日試合がある会場では、試合中止も考慮に入れた対応を考えているようなアナウンスが出始めています。
新潟戦に参戦される皆様方。明日移動の方もいらっしゃると思いますが、くれぐれもお気をつけてお出掛け下さい。

そして、選手やクラブ関係者の方々、新潟まで気をつけて行って来て下さい。
JR東日本よ、上越新幹線よ、安全に新潟まで運んでくれよ。


鹿島サポーターの皆様方、この寒い季節が良い季節となるよう、「鹿島の季節」となるよう、選手達と共に頑張りましょう。

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2010年10月28日

データで見る、今年の鹿島アントラーズ

サカダイには、データランキングなるものが載っています。
チーム別のシュート数や、パス数などが載っているのですが、サカダイ独自のデータもあって、結構興味深いです。
このデータ、鹿島の特徴と現状が良く出ています。
今週発売号には第26節終了時点のデータが載っています。
では、さっそく見てみましょう。

まずはディフェンス。
「被決定機数」「被シュート決定率」

・被決定機数
   1位 鹿島 89回
   1位 磐田 89回
   3位 C大阪 97回
    (中略)
  18位 湘南 153回

・被シュート決定率
   1位 鹿島  7.8%
   2位 広島  8.1%
   3位 C大阪  8.6%
   3位 名古屋 8.6%
    (中略)
  18位 京都  15.8%

相手に作られた決定機の数「被決定機数」は、鹿島は磐田と並んで、1番少ないということになります。
そして、相手に撃たれたシュートが決まる割合「被シュート決定率」も鹿島は1番低い。
失点がJ1で1番少ない理由がここにあると思います。
そもそも決定機を作らせない。そしてシュートを撃たれても決めさせない。それが鹿島ということになります。
サカダイに「被シュート数」は載ってないのですが、おそらく鹿島は1位2位を争うほど、かなり少ないはずです。

鹿島が今年も堅守のチームであるのは間違いなさそうです。


続いてはオフェンス。
「シュート数」「シュート決定率」「総決定機数」

・シュート数
   1位 川崎 397本
   2位 横浜 387本
   3位 鹿島 378本
    (中略)
  18位 湘南 229本

・シュート決定率
   1位 清水  14.7%
   2位 G大阪  14.2%
   3位 名古屋 12.9%
    (中略)
   9位 鹿島  10.8%
    (中略)
  18位 神戸   6.8%

・総決定機数
   1位 鹿島  139回
   1位 名古屋 139回
   3位 G大阪  135回
    (中略)
  18位 山形   84回

ちなみに、J1の選手の中で1番シュート数が多いのはマルキで85本。鹿島のシュートの約22%はマルキがシュートしているということになります。

鹿島はJ1で1番多く決定機を作っていますし、シュートは3番目に多い。ゴール前までボールを運べていることが、数字でも証明されたといって良いと思います。
しかし、シュート決定率は9位。
まさに今年の勝ちきれない鹿島を、数字が表しています。

鹿島はそれほど調子が悪いということではないということです、数字の上では。要はシュートが決まらないってこと。
確かにFWの得点力も落ちていますし、2列目の選手のゴールも少ない印象です。

これからの試合で勝ち続けていく為には、シュート決定率を上げていかないといけません。
まぁ、決定率は同じでも、がんがんシュートすれば良いのですけどね。

決定率か…、ガブって結構シュートしてるイメージがあるのに、入りませんよね。しかも大きく外しているという訳ではなく、バーに当たったり、ポストに当たったり、選手に当たったり…。
何かの呪いなのかなぁ…、ガブお願いだから鹿島神宮でお祓いを…

我々が抱いている今年の鹿島の印象を、データもそのまま表していると思いませんか?

まっ、数字はどうあれ、勝ち続けてくれれば、それでいいです。
勝って勝って勝って勝って、勝ちまくってやりましょう。


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2010年10月27日

TOSTEMさん、これからも宜しくお願いします

まずは別件。
スポーツ報知によると、カシマスタジアムのピッチの芝を可能な限り、張り替えるようです。頑張っちゃって下さい。
しかし急に寒くなったけど、ちゃんと根付くのかな…。


では本題。
TOSTEMさんを傘下に持つ、住生活グループさんが横浜ベイスターズの買収を断念したとか。TBS側から交渉を打ち切ったそうで、条件が合わなかったと。
まぁ、それはそれで、そんなもんかなというニュースなのですが、住生活グループさんの買収の目的はブランド認知度を高める為だったはずで、買収断念したことによって、その目的が果たせなくなります。
ということで、じゃあその代わりにどうするのか?という疑問が沸いてくる訳ですが、その回答となる素敵な言葉が産経新聞により配信されていました。

「現在、スポンサーを務めるサッカーの鹿島アントラーズの応援を強めたい」

うおぉぉぉぉー、ありがとうござまぁーす
なんと、おっとこまえなお言葉ぁー

これまでも沢山のサポートを頂いていますが、更にサポートをして頂けるんですかぁ?

まだ分かりませんけどね。
スポンサーさんからしてみれば、メリットのないクラブのサポートなんてしてくれるはずもないですし、メリットに見合うだけの支援しかしないもの当然。ましてやこのご時勢です。
TOSTEMさんのご期待に添えるよう、鹿島も頑張らねば。

ん、待てよ…。
確か、住生活さんと「リクシル」ブランドの認知度向上が目的でしたっけ…。
と、なると、まさか、そのブランドで…?
うーん…。

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